ホリスティックケア・カウンセラー/シニアペット介護&ケアコースW修了資格 介護+ホリスティックケアで選ばれるプロになろう!

※QOL:生活の質

犬猫の高齢化が進む日本。
介護を経験する飼い主さんが増え、
複雑なお悩み抱えるケースも発生しています。

実は、「ホリスティックケア」なら
シニア期にベストなアプローチが可能。
介護とセットで行いたいケアです。

シニアペットに介護とセットで行いたい
「ホリスティックケア」って?

ホリスティック=「全体」。健康や幸せについて、心・体・環境など広く全体的な視点から考え、対応する方法。

【適切な食事】【運動】【ストレスケア】など、健康寿命を延ばすケアがたくさん。

年だから仕方ないまだできることがある

【介護】+【ホリスティックケア】で
ケアの選択肢はここまで広がります。

介護の視点

マイナスの状態をゼロにする生活サポート

ホリスティックケア

QOL(生活の質)を最大限プラスに変えるケア

Case 1 : 寝てばかりで、あまり動かない

介護の視点

  • 最適なマット選び
  • 体位交換

ホリスティックケア

  • マッサージ・ストレッチ・温タオルで血行促進
  • 抱っこしたまま外気浴で五感を刺激

Case 2 : 食が細くなった ・ 自力で食べづらい

介護の視点

  • 食事介助
  • 強制給餌

ホリスティックケア

  • 手作りごはんやトッピングで食欲を刺激
  • 体調に合わせた食材やサプリで元気をサポート

Case 3 : 認知症

介護の視点

  • ケガやストレスを防ぐお部屋環境づくり

ホリスティックケア

  • ハーブや精油入りのケア用品で
    「優しい衛生管理」と「香りで脳を刺激」を両立

しかも、【介護】+【ホリスティックケア】でグッドサイクル

ケアの選択肢が増える→犬や猫の幸福度がアップ→飼い主さんの笑顔が増える シニア期が「絆を育む時間」に

【シニアペットのお悩み対応力】は今の時代、プロ必携。

ホリスティックケア・カウンセラー/シニアペット介護&ケアコースW修了資格

で【介護】+【ホリスティックケア】を提案できるプロをめざしませんか?

ホリスティックケア・カウンセラー/シニアペット介護&ケアコースW修了資格

ペット業界でこんな活躍を
目指せます。

活躍の場

  • ペットサロン
  • 動物病院
  • ペットホテル
  • ドッグカフェ
  • 動物保護施設
  • セミナー教室
  • ペット⽤品店、通販
  • ドッグトレーニング教室
  • ペットシッター
  • ドッグラン
  • ペット系イベント
  • SNS

シニアペットへのケア提案例

受講生のシニアケア体験レポート

「腎臓トラブルのためのマッサージ」

riki516_mari103様

ハイシニアの愛犬がの腎臓の弱りが判明。症状を緩和できたらとマッサージをすることに。毎日行っていると、食欲が戻り、丸かった背骨が伸びて首もだいぶ上がるように。食欲の戻りは獣医さんからのアドバイスで与えたサプリメントの効果でもあると思いますが、他にもできるこをと始めたマッサージが、身体全体にまで効果があったのには驚きました。

「冷え改善のための中医学養生」

こにお様

四肢の冷え、動きたがらないなどから体質を【陽虚】と判断。養生として補陽作用のある羊肉などを与える、適度な運動で筋肉をつける、陽虚解消のツボ刺激などを試した結果、季節の変わり目も上手く適応できるように。自分の子を触り、観察しすることでQOL改善につながることを感じました。

「膝の屈伸のためのステップ運動」

Athena様

歩くとき膝があまり曲がっていないことが分かりこの運動を選びました。最初は後肢がジャンプしてしまい、普段いかに後肢を使っていないかを実感。丁寧に誘導すると⼀歩ずつまたげるように。⽬的や、効果を最⼤化する動きを理解して⾏う大切さがわかりました。

「シニアサポートのためのハーブ療法」

tara様

認知症と内臓の衰えが見えたので、脳の神経系、肝臓腎臓サポートのハーブティーを食事に混ぜて与えました。約2ヶ月続けたところ、足取りがしっかりとし、食事も平らげるように。少なかった便と尿の量が増え、水分摂取・食事、排泄の大切さを痛感。水と栄養が細胞の隅々に行き渡り、老廃物を流し、新しく生まれ変わらせるイメージを持てました。

資格を活かしたサービス例

ペットのお悩み相談対応、
おうちケア・介護のアドバイス

ペットフード、サプリメント、
介護グッズ選びをサポート

ペットマッサージやアロマテラピーなどの
リラックスケアサービス

SNSでの情報発信、
飼い主さん向け勉強会

愛犬愛猫のおうちケアにも

ホリスティックケア・カウンセラー/シニアペット介護&ケアコースW修了資格

成長期からシニア期にわたる「心と体のお悩み対応力」を学べます

①ホリスティックケア•カウンセラー養成講座

身につくスキル

  • ホリスティックケアの基礎
  • 成長期~シニア期、心身の大きなトラブルを防ぎ、健康寿命を延ばすスキル

⽝と猫の基礎知識

  • ⽝と猫を知る
  • ⽝と猫のストレスを知る
  • ⽝と猫の⽣理学・解剖学

基本のホリスティックケア

  • ⾷事(栄養学・ペットフード・⼿作り⾷)
  • 家庭でできる運動ケア
  • ⾃宅でのホリスティック・グルーミング
  • 救命救急基礎

さまざまなホリスティックケア

  • マッサージ(ツボ・リンパ)
  • 植物療法(ハーブ・アロマテラピー)
  • テリントンTタッチ®
  • バッチフラワーレメディ™
  • 中医学養⽣

教材サンプル

動画教材

②シニアペット介護&ケアコース

身につくスキル

  • 老化、介護、病気など、シニア期ならではのトラブルを正しく理解して行うホリスティックケア
  • ホリスティックケア・カウンセラー養成講座で学ぶ各種ケアを、要介護やハイシニアの場合どう応用するのかがわかる連動した学び

シニア期の犬と猫の身体、行動理解

  • 犬と猫の老化
  • シニア期に多い疾患
  • シニア期の行動
  • 認知症

介護学

  • 記録をつける
  • 環境を整える
  • 介助方法と身体のケア
  • 介護期の食事ケア
  • 介護期の運動
  • シニア期のグルーミング

シニア期のさまざまなホリスティックケア

  • シニア期の中医学養生
  • シニア期のテリントンTタッチ
  • シニア期のバッチフラワーレメディ
  • シニア期のアロマテラピー

終末期とペットロスケア

  • 終活について考える
  • エンゼルケア
  • ペットロス

教材サンプル

動画教材

ホリスティックケア・カウンセラー/シニアペット介護&ケアコースW修了資格

知識とスキルがしっかり身につきます

身につく理由①

ケアのジャンル別に、その道のプロが執筆。学べる内容が濃い!

身につく理由②

「合格サポートサービス」で確実に知識習得

サービス例

  • よくある学習質問と回答集
  • オンライン模擬試験
  • 学習質問OK

身につく理由③

「スキルアップサービス」で修了後もレベルアップ

優待・提携セミナー

マッサージやハーブケアなどの実践力をさらに高めるスキルアップセミナーをオンライン/リアルで随時開催。

開催例

  • ペットマッサージイベント&接客術講座
  • シニア犬のためのTタッチ実践セミナー
  • 犬猫ハーブケア実践セミナー
  • ペットエンディングケアセミナー など

受講生専用ぺージで知識提供

経験不足を補う知識や、プラスαの知識をいつでも閲覧できます

学習教材サポート制度

ホリスティックケア実践に役立つグッズがお得に。実践頻度が高まります(希望者のみ)

対象グッズ例

修了⽣の声

当資格を取ったことで、
「ペットの健康相談サービス」を実現できました。

ペットフード販売 福森直子さん

ホリスティックケア・カウンセラーを名乗って商品販売をしていると、飼い主さんから「こういう人なんだ」と知ってもらえるのはもちろん、「商品やサービスに興味をもってもらえる」「取扱商品を信頼してもらえる」というメリットがあることに気づきました。さらには、「お悩み相談もしてもらえる」ようになったんです。資格を取る前はなかったことです。
また、インスタで栄養学などの知識を積極的に発信するようになりました。その目的の1つは、相談対応にも使う知識の定着。発信することで責任が伴うので、知識を頭に叩き込んでおかざるを得ないんです。そうやって自分を追い込んでいます(笑)。もう1つの目的は、大好きなアメリカンコッカーとその飼い主さんの幸せをサポートすること。私が発信する情報でそのお役に立てたらと考えています。

当資格の知識は、
飼い主さんへの診察後のアドバイスに役立っています。

動物看護師 永井さん

飼い主さんは「治療のあと、生活では何に気を付けたらいいか」「治療とは別に家でできることはないか」を探している方が多いです。例えば消化器症状のある子へのマッサージや、食事のこと。
ほかにも、例えば診察で「ダイエットが必要」と診断された飼い主さんが、診察室を出てから「これは与えてもいいの?」など追加の質問が出てくる場合や、獣医師への細かい質問を遠慮されている場合なども動物看護師の出番です。
私は動物看護を学ぶ大学出身ですが、学校では日常生活でのケアを学ぶ機会があまりなかったので、当資格の取得前は飼い主さんとお話しするとき、知識不足を感じることがあったんです。もちろん獣医師に判断を仰ぐこともありますが、取得後は自分で答えられることが多くなったことも受講してよかった点です。

当資格の知識は、
仕事に役立てています。

ドッグトレーニング教室経営 堂前勇樹さん

例えばフードジプシーの方には、先に食事以外の生活面のアドバイスをすることが有効な場合があるんです。なぜなら、飼い主さんはずっと食事のことを考えて試行錯誤されているので、こちらがフードの話をしだすと余計に迷われることがあるからです。ですので、まずは「食べづらい姿勢で身体が凝っているのでマッサージを試してみたら」「食欲が高まるように、こんな運動をしてみたら」「リラックスすることで食べることに向き合ってくれることがある」など、食事以外のアドバイスをお伝えしたら、実際に改善できたという例がありました。さらにバッチフラワーレメディをお勧めした時、飼い主さんの悩む気持ちが軽減され、それが犬に影響して、健康な犬の場合は食欲が戻って…という良い結果も得られました。これらはホリスティックケア・カウンセラーならではのアドバイス効果だと思います。

学んだことは、接客時のアドバイスに
生かしています。

ペットショップ勤務 山本夏鈴さん

犬と暮らし始めたばかりの方が来店した際や、当店で愛犬を迎えた方へのフォロー電話の際、愛犬との生活についてご相談を受けることがあります。実は、お悩みの多くが、私が楽しく学んだ「食事関連のこと」で、特に多いのは「ごはんを食べない」というもの。その場合、トッピングのご提案や、講座で学んだ「嗜好性を高める工夫」をお伝えしたりしています。
また、講座で学んだ「カウンセリングの際の心構え」も役立っています。お客様は警戒心が強い方が多く、何かアドバイスするにもある程度信頼関係を作ってからが大切だと気付いたからです。
その他、救命救急で学んだ「体調を崩したときの犬の症状」は体調管理の指標になっていますし、自分の愛犬へのトラブル対応にも役立ちそうです。

今も、講座のテキストは
飼い主の方にアドバイスするときに使っています。

ペットショップ経営 加登人実生さん

資格は正直、いらないと思っていましたが、お客様に話を聞いていただくには形あるものでアピールした方がいいと考えたことや、独学の場合は知識に偏りが出そうなので、幅広く学びたいと考えたことが受講のきっかけです。
受講したことで、知らなかった部分を穴埋めできました。今も、講座のテキストは飼い主の方にアドバイスするときに使っています。例えば、手作り食をする人に、お肉や野菜の配合の目安表を見せながら説明したり、必須脂肪酸の与え方の説明に使ったりすることもあります。こうすると説得力が増すことがあるので、いつもテキストは店に置いています。

お客さまとの会話の幅が広がり、
美容以外のアドバイスができるようになりました。

トリマー 水倉薫さん

例えば、サロンに来る犬たちのリンパの流れや硬くなっている箇所、姿勢などにも意識が向くようになり、マッサージのアドバイスができるようになったり、食事に関して説明したりできるようになったりしました。
トリミングでは、綺麗なカットよりも「犬と向き合い、無理させないこと」を意識するようになりました。カットをスピーディにおこない、あまった時間でマッサージをしてあげたりしています。それによって、サロンから「疲れて帰ってくる」ではなく「元気になって帰ってくる」が実現できたらいいなと考えています。

保護活動で、さまざまな犬や猫に
自信をもって接せるようになりました。

動物保護施設勤務 豆大福さん

愛犬の突然死がきっかけで、犬に関する知識のなさに気づき、興味のあった保護犬活動の開始も一歩踏み出せずにいました。そこで、ペットの資格を探しているうちに、ホリスティックケア・カウンセラー養成講座に出会い、受講。さまざまな犬や猫をケアする保護活動の前に、犬猫両方の広い知識・ふれあい方を知りたかったこと、グルーミング、食事、ボディワーク、ハーブなど知りたいことが全部のっていたことなどが決め手です。
資格取得後に始めた保護活動では、色んな犬や猫に自信を持って接せるようになりました。今では活動仲間にフードの知識を伝えたり、譲渡希望の方にしっかりと質問対応ができるようになりました。経験だけでなく知識があることで、犬や猫たちによりよい環境を提供したいです。

修了までの流れ

受講料⾦とお⽀払方法

セット受講が人気

受講料に含まれるもの:
<ホリスティックケア・カウンセラー>
テキスト、学習ドリル、認定試験(1回分)、認定証書、認定バッヂ、認定手続き手数料)
<シニアペット介護&ケア>テキスト、学習ドリル、認定試験(1回分)、修了証書

単品受講もOK

受講料に含まれるもの:テキスト、学習ドリル、認定試験(1回分)、認定証書、認定バッヂ、認定手続き手数料)

※「シニアペット介護&ケアコース」単品は、ホリスティックケア・カウンセラー単品の受講中~修了後に追加申込可能です

よくあるご質問

  • 現在、ペット関連の仕事をしています。今の仕事にどう活かせますか?

    食事・環境・ストレスケアなど、ホリスティックな視点でのケア知識が身につくため、お客様への接客や取扱サービスにおいて「+αのケア提案」ができるようになります。

  • ペット業界で働いた経験はありません。この資格を使って、どんな仕事を始められますか?

    ペット業界の経験がない方で、当資格を活かして活躍しやすいのは「ペット用品販売店、ペット用品通販店、ドッグカフェ、ドッグラン、ペットホテルなどのスタッフ」です。
    理由は、「門戸が広く未経験でもエントリーしやすい」「企業が一定数存在している」「取扱商品やサービスを通じて飼い主さんと対話・ケアアドバイスできる場面がある」といった点がある業種だからです。
    自分で経営や集客する必要がないため、接客に集中でき、アドバイス経験を積みやすいです。この経験を経てスキルアップをした後に、よりご自身にあった活躍を再検討するという流れがおすすめです。
    就職を希望されない場合は、「SNSなどでペットケアの情報発信をおこない、興味を持った方向けに、ケア相談サービスや知識提供サービスを行う」「動物保護団体で動物のお世話・譲渡希望者へのケア相談対応を行う」といった活用方法もあります。

  • 愛犬愛猫の体調管理にも役立ちますか?

    もちろんです。日々の食事・生活環境・ストレスケア・運動などを見直すヒントが得られます。

  • ホリスティックケアとは、具体的にどんなケアですか?

    ホリスティックには「全体」「総合的な」という意味があり、ホリスティックケアはペットの健康や幸せについて、できるだけ広い視点からアプローチするという考え方を持つケアです。「1つのお悩みに対し広い視点からアプローチするから、ケアの効果が高まる」「幅広いケアの選択肢があるから、何もしてあげられないことに悩む飼い主さんに寄り添うことができたり、それにより飼い主さんの前向きな気持ちが、犬や猫にプラスに働く」「健康寿命を延ばすケアがたくさんあるためシニア期のトラブル予防にも最適」といったメリットがあります。

  • ホリスティックケア・カウンセラー養成講座学べるシニアケアと、シニアペット介護&ケアコースで学べるシニアケアの違いを教えてください。

    ホリスティックケア・カウンセラー養成講座では、「成長期~シニア期の健康ケアの基礎」をホリスティックな視点から学びます。大きなトラブルがないシニア犬猫に対して健康寿命を伸ばすために行う「食事管理・ストレスケア・運動・+αのケア(マッサージ、ハーブ療法など)」を行うことができるようになります。
    一方、シニアペット介護&ケアコースでは、シニア期に多いトラブル「病気」「行動の変化」「認知症」「要介護状態」などを抱える犬や猫への、ホリスティックな視点でのケアについて学べます。「老化とは何か」やそれぞれのトラブルの原因などを正しく理解した上での対応法を学べます。

  • ペットマッサージに興味がありますが、この講座で身につきますか?

    ペットマッサージはホリスティックケア・カウンセラー養成講座のカリキュラムの一部ではありますが、ペットマッサージの習得を目的に受講される方が多くいらっしゃる、大変人気のケアです。
    当講座のペットマッサージは「日本ペットマッサージ協会理事長」が担当講師をつとめ、プロ直伝のスキルを学べます。
    西洋医学系の「リンパマッサージ」、中医学系の「ツボマッサージ」、歯周病予防のための「唾液腺マッサージ」の3種類を収録しており、「教科書で理論と手順を学ぶ」「動画教材で手の動きやツボの位置など詳細スキルをマスターする」という流れで学びます。
    また、当講座の受講生修了生向けに、「ペットマッサージのスキルアップセミナー」を随時開催したり、日本ペットマッサージ協会が開催するリアルセミナーに当講座受講生が割引で参加できる業務提携をしているなど、スキルアップが可能になっています。
    なお、「ペットマッサージ」「ペット整体」など、単一のボディワークを学ぶ講座との違いは、「ペットマッサージや整体だけで健康を支えられるわけではない」という前提に立ち、特定のお悩みに対する提案として「食事や運動、ストレスケアなどの基本ケアの改善提案」+「+αのケアとしてマッサージの提案」ができ、またそれが単一のケアを実践する場合よりも健康効果が高くなることがメリットです。

  • 他の「ペット介護」「シニアペットケア」を学ぶ講座と比べて、どんな特徴がありますか?

    本講座は、単に「シニア犬猫の体や病気の理解と介護の方法」を学ぶ講座ではありません。QOL(生活の質)が下がりやすい時期であることを考慮して、できるだけ快適に過ごせるようにするためのケア、接し方、さまざまな心の葛藤を抱える高齢犬猫と暮らす飼い主さんの気持ちにも寄り添うことなどについても学びます。まさにホリスティック(広い)な視点で、シニア期の犬・猫・飼い主さんにベストを尽くせる方法を学ぶ講座です。

  • どんな人がこの講座を受講していますか?

    トリマー、ペット用品販売、ドッグトレーナーなどペットのプロから飼い主さんまで幅広く学ばれています。ペットの体と心の両面をケアしたい方や、シニアペットへのケアアドバイス力を高めたい方に多く関心をお持ちいただいています。

  • ペット関連の資格を持っていなくても受講できますか?

    はい、初めての方でも安心して学べます。基礎から丁寧に学べる教材のため、動物の専門知識がなくても理解できる内容です。

  • 受講期間はどのくらいかかりますか?

    ホリスティックケア・カウンセラー養成講座、シニアペット介護&ケアコースともに、修了までの期間は「最短5ヶ月」「平均10か月」です。受講期間は最大2年間です。

  • 通信講座ですが、質問やサポートは受けられますか?

    はい、質問は無料ダイヤルまたはお問合せフォームからしていただけます。講師への質問は、講座事務局を介して回答させていただきます。受講生専用ページでよくある質問と回答集をご覧いただけたり、コラムやセミナーで+αの知識提供もおこなっています。

  • 受講料の分割払いはできますか?

    クレジットカード払いのみお受けしておりますが、分割の回数や手数料はご契約のクレジットカード会社によって異なります。なお、現金での分割払いは対応しておりません。

資格認定協会

(社)日本アニマルウェルネス協会

自然と人とコンパニオンアニマルが幸福に暮らせる社会を創造することを目的として設立。
獣医師と専門家の理事を中心に、アニマルウェルネス・ケアに関する調査研究、セミナー開催、啓蒙活動などを実施。
当講座受講生向けに、定期的にブログなどで情報発信。

公式サイトはこちら

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