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愛犬・愛猫のケアに生かす

愛犬・愛猫のケアに生かす

健康維持に活用

黒川 理枝子さん

ckhappyオーナー/ミニチュアダックス(6歳、6歳、2歳)
『「一日でも長く一緒に...」が私のモットーです。』

黒川 理枝子さん

受講のきっかけ

私の愛娘「クレア」が2歳の時に肺動脈弁閉鎖不全症と診断され、このままの状態で行くと余命2年だと宣告されました。大きなハンマーで頭を殴られたような衝撃と絶望でした。 「どうしよう」、「どうしたらいい?」と考えるうち、そうだ!このままの状態を維持出来れば良いんではないだろうか?と思い、ホリスティックと出会いました。

受講してから実践していること

現在クレアは6歳。講座で学んだ毎日のホリスティックケアで診断された時の状態を維持しております。 現在私は、アドバイスして下さる獣医さんの協力の元、「ドッグスパ」を運営しています。室内プールを設置し、ダイエット&術後のリハビリ等といろいろな方々が利用される中で、まずは、簡単にできるケアをアドバイスさせていただいています。日に日に笑顔になって行く飼い主さん&わんちゃんに私が元気をもらっています。 「一日でも長く一緒に・・・」が私のモットーです。

増岡 麻美さん

主婦/豆柴
『愛犬に広い視野をもって接するようになり、自信がつきました』

増岡 麻美さん

受講のきっかけ

愛犬の動物病院がホリスティック医療を実践されていて、生食やバッチフラワーレメディ、ホメオパシーなどの自然療法をしていただくたびに、体に優しいケアに次第に興味深くなりました。愛犬が小さな頃病弱であったこともあり、家でもできるケアを勉強してみたかったというのが受講のきっかけです。

受講してから実践していること

バッチフラワーレメディやマッサージなどを実践しています。この講座を学ばなかったら、興味のない分野を学ぶことはなかったと思います。幅広い講義を受けることで、広い視野で愛犬に接することができ、自分でも少しは自信になったなと実感しています。パートナーは個々に違いますので、個性を重視し、その子にあったケアができるようもっと信頼関係や絆を深めていきたいです。

S.Oさん

主婦/ミニチュアダックス(4歳)、チワワ(2歳)
『ホリスティックって、もっと身近で簡単なことだと知って欲しい!』

S.Oさん

受講のきっかけ

元々犬の食事には非常に関心が高く、その子にあわせたフード、野菜、酵素、サプリメントなどを与えていました。全て独学で行っていたため、食事についてきちんと学びたいな、と思っていた頃、ネットで「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を知ることに。食事をメインにハーブ・アロマ・マッサージなど、様々な癒しの方法が学べてお得だと感じたので、受講することにしました。

受講してから実践していること

受講してみてよかったことは、学べる内容の充実度!今まで買った本はいらなかったなと思うほどです。特に栄養学について詳しく学べたことは、とてもためになりました。私なりに、食事について総合的に考えると、栄養バランスのよいプレミアムフードを選ぶことが大切だという結論に至りました。
小型犬に多い生食不適合、手作りによる栄養バランスを保つことの難しさなど、全てを踏まえて考えたうえでの結論です。
また、ハーブの種類を詳しく知れたことも良かったです。買い物の時、参考にしています。今はTタッチにはまっています。2匹とも「マッサージ(Tタッチ)するよー」というと走ってくるんです。首から尻尾の辺りがとくに気持ちよさそうで、Tタッチを知ることができて本当によかったと思っています。今までは独学だったので少し自信がなかったのですが、この講座を受けて周りの人に教えてあげられるようになりました。
皆さんには、ホリスティックってもっと身近で簡単なことだと知って欲しいと思っています。例えば、講座ではアロマスプレーの作り方を学べますが、市販のアロマスプレーをうまく使うこともできます。
要はその知識が養えるのだから、この講座は安いと思います。

高岡 啓予さん

主婦/コーギー(4歳)、チワワ(2歳)、猫(7歳)
『ドッグフード以外に食べていいものが、こんなにあるなんて!』

高岡 啓予さん

受講のきっかけ

昔、外飼いで18年生きた犬を飼っていましたが、家族以外には馴染まず散歩も気が向いたときだけ行くような状態でした。今になって、元気な頃にもっと色々してあげればよかった、ただ楽しく飼うだけではなくどんな風にケアをすればよいかきちんと学びたい、という思いが強くなっていきました。
そんな折、主人が雑誌で「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を見つけ、「これなら学べるんじゃない?」と勧めてくれたことから、受講することにしました。

受講してから実践していること

講座で学んだ内容は、今後動物に関わる仕事をしたいと思っているため、あくまで勉強として行っています。食事については、「犬って色々食べられるんだな」ということを発見。以前はドッグフードしか与えていませんでした。なぜなら、それしか食べられないと思っていたからです。
今では、自分たちが食べる食事の中で、犬にあげられる素材を無理なく与えています。例えば、夕飯用のささみをゆがいてトッピングしたり、りんごをこまかく切って与えたりといった具合です。
勉強してみて、生理学・解剖学は難しいな、という感想ですが、普段から犬を触ることが多いためマッサージなどは取り組みやすい科目でした。今後やってみたいのは、ドッグカフェ。今までにない、人と犬がよい状態にいられるカフェを実現できたらいいなと思っています。

中田 育美さん

主婦/コーギー(4歳)、チワワ(2歳)、猫(7歳)
『ホリスティックケアで、愛犬と一緒に私もリラックス。』

中田 育美さん

受講のきっかけ

今、人間も動物もよりよく生活していけるような考え方が広まっている気がしています。そんな時、ホリスティックという言葉を聞き、この講座に興味を持ちました。私は愛犬のレオ・マロンから日々心を癒してもらっており、そんな2匹のためにもっといろいろしてあげたいと思い、受講しました。

受講してから実践していること

マッサージやTタッチ・メソッドをしてあげるととても気持ちよさそうにしてくれます。その時私も一緒にリラックスすることができます。
また、手作り食については以前から実践していましたが、お腹がゆるくなったりしたのでこの子たちに合う食事を探していました。そこで、この講座で学んだ生食を実践し、今は生食中心のご飯をあげています。生食中心にしてから体調がよいのはもちろん、何より2匹の満足度がアップしたのです。食べた後の2匹はお腹いっぱいで心身ともに満ち足りた状態でスヤスヤとよく眠り、この姿を見ていると私まで幸せになります。
これからも、2匹のためにできること、また同じような考えを持つ飼い主さんに少しでもアドバイスをしていけたらと思っています。

病気のケアに活用

古杉 由比子さん

アロマサロン経営/ロングコートチワワ(4歳・2歳)
『尿路結石・下痢など病気がちの愛犬のケアに自信がつきました。』

古杉 由比子さん

受講のきっかけ

もともと2頭の愛犬が結石になったり、下痢が続いたり、と体調がよくありませんでした。そんな折、インターネットでこれらの病気が精神的なものから発症することもあると知り、まず人向けのアロマを愛犬に応用してみることにしました。
すると次第に食事のことも勉強したくなり、講座を探し始めたところ、食事だけでなくペットアロマも学べ、さらに資格も取れる「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」をネットで見つけ、受講することに決めたのです。

受講してから実践していること

受講を始めてから、週の半分を手作り食にしたり、ハーブティを飲ませたりしています。また以前から行っていたアロマケアも続けています。アロマのブラッシングスプレーや肉球クリームを作ったり、部屋を香らせてリラックスさせたり。講座で勉強したことによって、それまでは自分で調べて「どうかなあ?」と試行錯誤しながらやってきたことが、自信を持ってやれるようになりました。
すると、それを察して犬自体も精神的に落ち着いてきたのか、体調も徐々に安定してきました。最近では、「犬の体へのタッチは重要だ!」との考えから、マッサージとTタッチを極めたいと思い、上級講座にも通っています。
現在、人向けのアロマトリートメントサロンを経営していますが、講座で学んだことを活かしたいと思い、犬を飼っていらっしゃるお客様の相談にのってあげたりしています。

蔀 京子さん

主婦/柴犬
『自己流ではなく、知識をもってケアできるようになりました』

蔀 京子さん

受講のきっかけ

パートナーの柴犬がアレルギー体質で、ひどい皮膚炎になったことが受講のきっかけです。
「食事を手作りにしてはどうか」という訓練士さんのアドバイスもあり、本を購入して勉強していたところ、グリーンドッグのHPからこの講座の存在を知り、受講することにしました。

受講してから実践していること

毎日の手作り食とおやつ作りに精を出しています。自己流ではなく、知識に裏付けられたケアができる点が受講してよかったと思いました。覚えるのが大変でテキストは手放せませんが、もっとバッチフラワーレメディやアロマの知識を身につけたいと思っています。
知識が多少でもあることで、いたずらに不安を覚えなくても済むようにもなりました。それにいざというときには相談できて心強く感じています。

H.Sさん

ボランティアスタッフ/猫
『ガンを患ったパートナーのターミナルケアに、ホリスティックケアを実践』

H.Sさん

受講のきっかけ

17歳になる愛猫がおととしの7月にガンと腎不全を発症し、昨年4月頃から食欲減退などの症状がでてきましたが、老齢のため体に負担のかかる治療は積極的に行いませんでした。その代わり食べられるフードやサプリメントを探し始め、これらの勉強もしたいな、と思っていた頃、ネットで「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を見つけました。
知っている講師の名前があったことや、フラワーレメディ・ペットアロマなど知りたいことが学べるとあって受講することにしました。

受講してから実践していること

サプリメントやハーブの知識が得られ、ケアに役立てました。免疫力・抗酸化力を高めるためマシュマロウ・ビタミンC・核酸などのサプリメントを水に溶いてスポイトで与えていましたが、実際手術もせず、抗がん剤も与えなかったのに最期まで食欲はほぼ衰えなかったことを考えると、サプリメントの効果はあったのではないかと思っています。この経験は、現在携わっている、保護された犬猫のお世話をするボランティア活動に活かしています。
病気になっても神経質で病院に連れて行けない子、落ち着きのない子などは、まずマッサージやサプリメントを与えることによって自然治癒力を高めてあげ、その上でよくならなかったら病院に連れて行くようにしています。これからも、少しでも犬や猫の役に立てるよう活動していきます。

能川 千晶さん

FERRETISM 代表/フェレット(6歳、3歳×2、2歳×2)
『ガンのフェレットのために、足りない知識を補いました。』

能川 千晶さん

受講のきっかけ

現在6歳のフェレットが4歳の時にガン(副腎腫瘍、すい臓腫瘍)を発症。すい臓腫瘍は低血糖症を起こし、発作(後ろ足のふらつき、よだれを垂らすなど)を起こします。この病気について調べていくうち、小さな体のフェレットに手術や薬、ステロイドなどを使うより、まず食事療法が必要だ!と考えるようになり、食事やサプリメントについて犬用の本や米国の文献などで独自に勉強し始めました。
ただ、インターネットなどで得た知識では、間違いや足りないところが出てきたため、何かきちんとした知識を得られる学習をしたいと思い、受講を決めたのがこの「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」。犬・猫の知識ではありましたが、フェレットにも応用できると思い、食事療法をしていく上で自分に足りない知識を埋めるように学びはじめました。

受講してから実践していること

まず、それまで与えていたフェレット用ペットフードを、食事の知識を元に別のものに変えてみました。
しばらくするとガンの子を始め、体調がやや落ち着いてきました。食事以外にしてあげているのはフラワーレメディとマッサージ。病院に連れて行く時は、パニックになりやすいのでレメディを与えて気持ちを落ち着かせたり、寝る前には5匹全員にマッサージをしてあげています。犬と同じような場所にツボがあるため、体をさわってみて気持ちよさそうな表情をしたところを押してあげているんですよ。今はブログをやっているので、フェレット好きの人に自分の体験を知ってもらいたいと思っています。

福島 名保美さん

ホリスティックマッサージインストラクター/
ゴールデンレトリバー(9歳、7歳)、キャバリア(推定10歳)、ウェスティ(推定7歳)
『関節・心臓の弱いパートナーをホリスティックケアでサポートしています。』

福島 名保美さん

受講のきっかけ

ゴールデンの股関節が先天的に悪く、足を少しひきずる状態でした。病院では手術もしくは薬での治療を勧められましたが、薬漬けになるのは避けたいと思い、海や川で根気よく水泳をさせてみることに。
するとかなり具合が良くなったため、その頃から自然療法への意識が根付いてきました。ある時、ホリスティック獣医師が開催したマッサージセミナーに感銘を受け、自分でもやってみたいという思いが強くなり、ホリスティックマッサージスクールに通い始めました。そこでたまたま「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」について知り、受講してみることにしました。

受講してから実践していること

食事にはドライフードに手作りトッピング・消化酵素・ハーブをプラスしてあげるようになりました。トッピングは野菜と肉のゆでたものです。これを加えたことで、より喜んで食べるようになりました。またハーブは、キャバリアの心臓が先天的に弱く、薬を常時飲ませているので、肝臓への負担軽減を期待して加えています。また、麻痺状態になったキャバリアの後ろ足の症状を少しでもやわらげたいと思い、ボディラップなどのTタッチを行っています。
現在は、以前に学んだホリスティックマッサージの知識を活かし、一般の飼い主さん向けにマッサージ教室を開いたり、バッチフラワーレメディを使ったカウンセリングも行っています。マッサージによって、飼い主さんと犬とのコミュニケーションを少しでも深めてもらいたいと思っています。

熊坂映子さん

自営業/MIX(5歳)
『下痢・湿疹・耳のただれ。パートナーに負担をかけないケアを選んで良かった!』

熊坂映子さん

受講のきっかけ

愛犬が7ヶ月の頃去勢手術を受けたのですが、1年後、手術用の糸にアレルギーを発症。その症状は徐々にひどくなり、毎年梅雨~秋口にかけて耳のただれ・下痢・皮膚の赤いポツポツがセットで出るようになってきました。
病院では耳のただれに対してヒスタミンやシャンプーなどを処方されましたが、6kg弱の小さい体に負担をかけたくなかったことや、耳の症状と下痢には関連があると感じていたことから、自分の細やかなケアで何とかしてあげたいと思うようになったのです。そこで、独学で生食を始めることに。
すると、どうやら鷄を与えた後に下痢をすることや、馬肉との相性がよいということなどがわかってきました。そのうち、食事だけでなくその他のナチュラルケアにも興味を持つようになり、ペット関連の仕事を目指してフラワーレメディの講座を探していた頃、雑誌で「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を知り、学びたかった項目が全て入っていたため受講を決意しました。

受講してから実践していること

それまでは市販の手作り食テキストや人の食事の本を参考に食事を作っていましたが、受講してからは栄養素の知識が身につき、色々な食材を自信を持って使えるようになりました。また酵素の重要性を知ったことで、市販の本もスムーズに読むことができるようになったのです。何より食事を変えて以来、徐々に体調が落ち着き、昨年の夏はついにアレルギーを発症せずに過ごすことができました。
また根気よく食材に慣らすケアに取り組んできたおかげで、今では鷄を食べても全く平気になりました。
食事以外では、体に合うシャンプーにめぐり会い、家で洗ってあげられるようになったため、今は週一ペースでシャンプーしてあげています。これからも愛犬の負担にならないケアを続けていけたらと思っています。

菅原 久美さん

会社員/カニンヘン
『愛犬の膿皮症。食事とハーブで根気よくケアしています。』

菅原 久美さん

受講のきっかけ

現在の愛犬は2年前から初めて飼った犬。飼い始めてすぐ皮膚病を発症し、病院で膿皮症と診断されました。処方された薬を与えている期間はよくなるのですが、薬をやめたとたんに症状が復活するので、薬はただ症状をおさえているだけなんだな、と感じるようになりました。
そんな折、信頼のおけるトレーナーが紹介してくれたホリスティック獣医師からホメオパシーや漢方の処方、食事指導などを受け、1年がかりで皮膚病を治すことができたのです。ホリスティックの重要性を目の当たりにし、自分でも体の仕組みやハーブについて勉強したい!と思いはじめ、総合的に学べる講座を探していたところ、ネットで「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を発見。自分の学びたいことがこれだけ色々入っている通信講座は他にない!と思い、受講しました。

受講してから実践していること

受講前から完全手作り食でしたが、学習の中で改めて手作りの良さを認識し、季節の食材を多く使うようになりました。また、食事には粉砕したドライハーブをふりかけてあげています。例えばローズヒップは家にタバコを吸う人がいるので、抗酸化作用を期待して。
また今までずっと薬をのんだり治療したりしているので、解毒・デトックスを期待してダンデライオンを与えています。また、病院に連れて行くときは緊張と興奮でじっとしていられないので、レスキューレメディのトリートメントボトルをスプレーしてあげると、力が抜けて落ち着いていられるようになります。
Tタッチをする時も、レスキューレメディを併用しています。じっとしていてほしいのに犬が前へ前へ行こうとするときなどは、ラクーンのタッチやクラウデッドレパードのタッチをしてあげて落ち着かせています。

行田順子さん

主婦/ビーグル(6歳)、トイプードル(5歳)
『愛犬のアレルギーで食事の大切さを痛感。日々テキストを参考にしています。』

行田順子さん

受講のきっかけ

ビーグルに生後半年から手作り食を与えていましたが、しばらくしてアレルギーが出始めました。病院で処方食を出されましたが、一向に良くなる兆しがありませんでした。今後のため食事の基本を学んでおきたいと思っていたところ、ネットで「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を見つけました。
食事以外にもフラワーレメディ・Tタッチ・マッサージなど興味あるものが盛りだくさんだったことや、とにかくテキストが欲しかったことから受講することにしました。

受講してから実践していること

日々テキストを参考に様々なことを実践しています。例えばTタッチ。トイプードルは非常に神経質で、車での外出がとても苦手でしたが、車内でTタッチをしてあげると震えがとまり、リラックスしてくれます。
また、ビーグルはシャンプー後のタオルドライが大嫌いでいつも暴れていたため、シャンプー後にフラワーレメディを数滴あげて落ち着かせたり、トイプードルが膀胱炎になった時も、ダンデライオンのハーブチンキをあげたりと新しい知識を活用しています。また受講する前から自分自身で手作り食を始めて4~5年たちますが、いまだに日々勉強だと痛感しています。今は、もっとみんなにもホリスティックや手作り食の良さを知って欲しいと思っています。

ストレスケアに活用

山崎美紀さん

フリーアナウンサー/ミニチュアダックス(6歳、5歳、3歳、1歳)
『病院に行く前に判断できる知識と自信がつきました!』

山崎美紀さん

受講のきっかけ

多頭飼いでストレスがたまっているのか、しつけ教室に預けても吠えや他の犬になじまない面が改善されなかったり、アレルギーが出たりしていたため、次第に「この子たちが1日でも健康で長生きするにはどうしたらいいか?」と考えるようになりました。
そんな折、アロマの本の中で「ホリスティック」という言葉に出会い、「薬に頼らない健康」に興味を持つようになりました。通信教育でこういったことを学べるものはないか探していたところ、ネットで「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」を発見。ホリスティックな考えと様々な項目が学べて、資格もとれるとあって受講を決意しました。

受講してから実践していること

講座で学んだことは、ストレスケアなどに活かしています。 散歩前のTタッチは、興奮して暴れたり大声で吠えたりしないように、気持ちを落ち着かせるためにしています。抱っこしながらマンション下まで連れて行くのですが、その抱っこ中に、口のTタッチをしてあげるんです。歯を磨くときやブラッシングの時にもしてあげていますが、おかげで犬が優しくなり、全体に吠えが少なくなりました。Tタッチをやると気持ちいいらしく、今ではおねだりしてくるほどです。
Tタッチ以外には、アロマのブラッシングスプレーを作ったり、クリームを作って塗ってあげたりしています。ホリスティックな考え方を持つことによって、以前は何かあるとすぐ病院に行っていたのが、今では「今回は病院に行かなくても大丈夫」と判断できることが多くなったように思います。病院から得られる「これをやってはいけない」「あれが体にいい」などの情報にその都度右往左往することもなくなりました。
また、以前は「なぜうちの子は他の家の子より落ち着きがないんだろう。」などと比較して悩むことも多かったのですが、勉強して資格をもったことで自信をもつことができ、そういったこともなくなりました。受講して本当によかったと思います。

岩浪 真紀さん

ミニチュアダックス(7歳、6歳、2歳)
『Tタッチで、人間は怖くないよ、ということを教えてあげています。』

岩浪 真紀さん

受講のきっかけ

過去、自分が2年間ほど病気で療養していた時期があり、その時病床で手にしたハーブの本を何気なく読んでいたらはまってしまい、ハーブを買って鑑賞するのが楽しみになっていました。ハーブに接するほど私の病気も良くなっていきました。
そんな折、ペットのノミ、ダニへの殺虫作用があるハーブの存在を知り、「ハーブは動物にも効能があるんだ」ということを知りました。その頃飼っていた愛犬たちは神経質な性格や人見知りなどがあり「犬のストレスに効くハーブ」についてとても興味が沸きました。
それまでは、犬の性格は生まれついたものであり生活してきた過程に問題があるとは思っていなかったのですが、その考えも少しずつ変わっていきました。そのとき手にした書籍がきっかけで金田郁子先生に出会い「ホリスティックケア・カウンセラー養成講座」のハーブの章を担当していることを知り、受講することにしました。

受講してから実践していること

1番下の子にTタッチ、1頭目にはバッチフラワーレメディ、2頭目にはマッサージをしてあげています。
1番下の子は少しだけペットショップ生活が長く、迎えてすぐには、なかなか私たちには心を開いてくれませんでした。「人間は怖くないよ」ということを教えるためにTタッチやマッサージを試みたところ、今では耳の根元をタッチしてあげると気持ちよさそうにして自分から擦り寄ってきます。今は触ってみて気持ち良いところを探してあげるのが楽しみになっています。
最近は、フラワーレメディに興味を持ち掘り下げて勉強しています。人間には、犬の気持ちは完全には分かりません。だからこそ、花の力でよい状態に変わることができたら...と思っています。

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